日産 キューブのデザインについての感想。デザインを重視しているけど、機能性も十分。

今回は日産キューブについて書きます。 日産キューブは1998年に初代が発売されましたが、現在のような形ではありませんでした。 それでも月販1万台を超える人気でした。 そして2002年に2代目が登場、現在のような左右非対称の形となりました。 2代目は日本専売の車だったのですが、海外でもそのデザインに注目が集まりました。 そして2008年に現在の3代目が発売されました。 3代目は2代目が海外でも話題になったこともあり、ワールドワイドで発売されています。

トヨタ ポルテ/スペイドのデザインについての感想。今となっては存在意義が・・・

今回はトヨタ ポルテについて書きます。 現在のポルテは2代目です。 この車は左右非対称が特徴で、右は前後ドアがありますが、左はスライドドア1枚です。 初代は右も前部ドアしかなかったのですが、その時のユーザーの要望で右側が前後ドアになりました。 また、2代目ではスペイドという兄弟車があります。

絵本 キャサリン・アリソンさんの「ちびうさぎ」とダニエラ・クロートさんの「ちいさいワニでもこころはいっぱい」を紹介。新しい家族をさがす冒険と小さなワニの恋バナ

皆さんこんにちは。ジーボです。 今回は2冊の紹介です。 キャサリン・アリソンさんの「ちびうさぎ」とダニエラ・クロートさんの「ちいさいワニでもこころはいっぱい」です。

絵本 グリムの昔話「ノウサギとハリネズミ」とサリー・グリンドリーさんの「やっとあえたね」を紹介。かしこいハリネズミと待ち遠しいジェイビー。

皆さんこんにちはジーボです。 今回のお話は2013年発行、W・デ・ラ・メアさん再話、はたこうしろうさん絵、脇明子さん訳の「ノウサギとハリネズミ」と2002年発行、サリー・グリンドリーさん作、ペニー・ダンさん絵、やまもとけいこさん訳の「やっとあえたね」です。

絵本「ねずみのすもう」を紹介。日本昔話。おじいさんとおばあさんの愛情。

皆さんこんにちは。ジーボです。今回のお話は1986年発行、樋口淳さん文、二俣英五郎さん絵の「ねずみのすもう」です。 樋口さんは日本民話の会会員で民話に詳しい方のようです。 一方二俣さんは画家ですが、絵本にっぽん賞を受賞されたこともある方です。 この本は新潟県松代町に伝わるお話を基に書かれています。

マツダ CX-8のデザインについての感想。マツダミニバンユーザーの受け皿となるか?

今回は先日発表されたばかりのマツダCX-8について書きます。 発表はあったものの、実際の発売は12月ということで実車がありません。 なので、車雑誌を見ての感想ということになります。 CX-8はマツダクロスオーバーSUVの最高峰でマツダ初の3列SUVということです。